現在の日本経済は大変厳しい世の中にあり、様々な面で人々の価値観は流動化し
企業も大転換せざる得ない状況になっています。


したがって、
従来のような一人当たりの生産性を求めるのではなく、一人一人の生産性を高めていかなくてはなりません。

貴社におかれましてもより積極的に社員の方々の能力向上等に努めておられることと拝察いたします。


株式会社サンリ(以後、弊社)では、大脳生理学と心理学を基に構築いたしました
科学的な脳のトレーニング『ブレイントレーニング』の指導を行っておりますが

これまでに、ビジネスマンを始め各競技のスポーツ選手や受験生にいたるまで
あらゆる分野の潜在能力開発において驚異的な成果をあげて参りました。

特に私どもが指導に入っている企業では、
社員の方々がウキウキワクワク仕事をこなし、飛躍的に生産性を上げています。


これは人間の脳の機能を理解したうえでブレイン(脳)トレーニングを行うことにより、
その人間が持っている
潜在的な能力を顕在化することが出来るからです。



 
講習風景1
 
講習風景2

 
講習風景3
 
講習風景4
 
講習風景5


 
 


今日、多くの企業が社員研修や社員教育を導入し様々な形で人材育成に取り組んでいますが、
受け止める側がマイナス思考であったとしたら決してそれは生かされることはありません。
受け止める側がプラス思考であって初めて実を結ぶのです。


どの分野でも人間の能力の向上には心理面が重大な鍵を握っています。



ですので、生産性の高いビジネスマンとそうでないビジネスマンとの大きな違いは何よりも
心理面(脳が何を考え、どう思うか)の違いにあり、今、企業に必要なのは戦略戦術指導の前に
社員の方々の心(心理面)の強化を徹底させること
なのです。